俺、ことガロの。日常、精神世界を書いたブログ。
俺の足跡。コメント、友達随時募集(笑)
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更新。
おととい、学校を卒業した。
悠哉ちゃんと、遠くになった。
昨日も今日も
頭真っ白で
ずっとずっと、寝れなくって
悠哉ちゃんと一緒にいらんないなら
死んじゃいたかった
俺の全部だった
なにもかもだった
もう、
おはようとか、
さよならとか
いえなくなったかとおもうと
ぽっかり穴が開いたみたいで
ぜんぶ無くしたようなきぶんになって
ねれなくて
痛くて苦しくて
眠れないまま
真剣に
どうやったら痛くなくて簡単に死ねるかな?
なんて
考えてた。
やばいよ。
なんで、こんな
君の存在が重いのかな。
知らない間に
君が俺の生きる意味になってた。
いまはそれが急になくなって
遠ざかって
どうやって明日を迎えたらいいのかわかんなくて、
ただ膨大にのこされた残り時間を手に途方にくれてる
がんばろって、おもっても、
なにをがんばればいいの?
とか、
生きる理由になってた。
全部が
君がいるから意味を成してた。
遠くに言ってしまうと
からっぽの自分しか残らなくって
いまも途方にくれてる。
おととい、
俺の頭をなでてくれた
手が
いまはない。
やさしくって
あたたかで
大人で
おれのすべてで
なにもかもで
いきるいみで
ほんとうのいみで
ぜんぶだった。
それが遠くにいってしまうと
おれは何をみて生きていったらいいのか
わからなくなっちゃうんだ。
おととい、学校を卒業した。
悠哉ちゃんと、遠くになった。
昨日も今日も
頭真っ白で
ずっとずっと、寝れなくって
悠哉ちゃんと一緒にいらんないなら
死んじゃいたかった
俺の全部だった
なにもかもだった
もう、
おはようとか、
さよならとか
いえなくなったかとおもうと
ぽっかり穴が開いたみたいで
ぜんぶ無くしたようなきぶんになって
ねれなくて
痛くて苦しくて
眠れないまま
真剣に
どうやったら痛くなくて簡単に死ねるかな?
なんて
考えてた。
やばいよ。
なんで、こんな
君の存在が重いのかな。
知らない間に
君が俺の生きる意味になってた。
いまはそれが急になくなって
遠ざかって
どうやって明日を迎えたらいいのかわかんなくて、
ただ膨大にのこされた残り時間を手に途方にくれてる
がんばろって、おもっても、
なにをがんばればいいの?
とか、
生きる理由になってた。
全部が
君がいるから意味を成してた。
遠くに言ってしまうと
からっぽの自分しか残らなくって
いまも途方にくれてる。
おととい、
俺の頭をなでてくれた
手が
いまはない。
やさしくって
あたたかで
大人で
おれのすべてで
なにもかもで
いきるいみで
ほんとうのいみで
ぜんぶだった。
それが遠くにいってしまうと
おれは何をみて生きていったらいいのか
わからなくなっちゃうんだ。
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ゆらゆら ゆらゆら
僕はいつまでも
君
の
声
に
揺
ら
れ
て
い
た
い
の
で
す
。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++
毎日、書くとか。
宣言しておいて。
けっこう歯抜けなんだけど・・・この日記もどきブログ・・・
読んでくれてる人、ごめん(苦笑)
んで、サンキューっす。
んじゃぁ、昨日と今日のこと、まとめて書きます(笑)
26日
昨日は、
悠哉ちゃんに会えなかった。
悠哉ちゃん、午前中はやっぱり、ガッコに来てなくて。。。
午後、来たみたいなんだけど、
その頃には俺パソコンルームから抜けて、
学校の目立たない場所(俺の隠れ家v)で昼寝してたから。
うん。
あってねぇ・・・
姿も、見てない。。。
ただ、
誰も居ない教室に戻ったら(皆はパソコンルーム)悠哉ちゃんの席にメガネが置いてあったから。
あー・・・来たのか・・・みたいな・・・
めがね、
。。。。
悠哉ちゃんの伊達眼鏡。。。。
・・・・・・・・・
黒のフレームに・・・黒のチェーンが付いてる・・・
・・・・・・・・・
コレをかけてる悠哉ちゃんを想像して、
一人モヒャwwってなってから帰った。
。。。。。。。アホだ・・・・
でもでも、だって、
本当は悠哉ちゃんに会いたかったんだもん。
寂しかったんだもん。
彼の残り香感じて幸せに浸ってもいいじゃん!!
27日
今日、もしかしたら神は俺の見方だったのかもしれない。
たぶん。
最近はひどい仕打ちばかり受けていたから。
今回はサービスしてくれたんだ!
・・・・・たぶん。
今日も、パソコンルームで、作業。
悠哉ちゃんは朝一からガッコに来ていて。
なんだか、めずらしい。。。。
嬉しいけど・・・・・・・
・・・・うん、すげぇ嬉しいけど・・・・・・
んで、しぃ君が、俺のパソコンの席に座ってんだよ!
もとはと、いえば。
ケン兄さんさんがしぃ君の席に座ってんのがわりぃんだけどさ!
もーアンタって人はぁッ!!
って思いながら、
てきとーにあいたパソコンに座ったの。
しばらくして、悠哉ちゃんもパソコンルーム入ってきて。
悠哉ちゃんのパソコンも人で埋まってて。。。。
。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ギィッ・・・・・・・・・・
悠哉ちゃんが隣にキターーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!
うびゃあぁああぁぁぁああぁぁ!!!!
好きッ!!←バカ
最初はちょっときまずかったです。。
なんてーか、
今週の月曜、
妙に、悠哉ちゃんが自然体っつーか昔(告白前)の態度に戻ってたのが気になってて。
また気まぐれなのか。
それとも、
もう元に戻ってくれるつもりでいるのかどーなのか
悩んでて。
ホントだったら、昨日悠哉ちゃんに会って、
そんときの様子で判断しようと思ってたんだけど。
会えなくってー・・・
んで、今日、
イキナリ隣の席かよ。。。。。。。。。。。!!!
・・・・・・・みたいな(苦笑)
あーーーーーーびっくりしたー
あ、でも、なんか
フツー。
話しかけてくれた、
俺からも話しかけたし。
悠哉ちゃんからも話をふってくれたし。
相手はしてくれてる。
っつーか
できるだけ、自然体で接してくれてるかんじ・・・・?
つーかさ、途中で俺、わかんねー事あって、
きいたんだよ。
パソコンの事でね。
したら、教えてくれるんだけど、
ちょっと、距離遠い・・・
前(告白前ね)はもっとピターーーーーーってくっついておしえてくれたのに!
って、あたりまえだよねー・・・
うん。。。
あ、でも、
この距離も十分近いけどね・・・・
って、うわあぁああぁあぁぁぁあぁあ!!!!!!!
ふぎゃぁぁああ
ひぎゃあぁああぁああううぅううぅおおぉぉぉぉおぉおぉぉ!!!!!!!!
あ、やばい、、、、、、、
半壊してた、俺。。。。。。
ううぅうぅ・・・・
俺が、細かい事をきいたのがいけないんです。
そのちんまい文字データを見るために悠哉ちゃんがパソコンに近づいて。。。
近づいて・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
俺と悠哉ちゃん近いよおぉぉおぉぉおぉぉぉぉぉーーーーーーーーーーーーー!!
誰かタスケテ!!
チガウッ
どうか時よ止まってくれ!!!
大好きッ!!!!!!←大バカ
心臓が止まりそうになった。
神様のバカ、
違う、愛してる。
や、神様なんて信じてねぇけど。
・・・・・・・
悠哉ちゃんて、太ももがエロイんだよねー
あーーー俺、何処見てんだろ。
・・・オヤジか・・・
でもさぁ、そーなの。
太ももがね、なんかね、あの人、肉付きイイから。
エロイ。
咬みたい。
前みたいに、膝枕してよー
お腹もね、プニプニでねー
抱きごこちサイコーなのぉー
ヨダレ垂らしてたらごめんよ悠哉ちゃん。
うぅーもう、
悠哉ちゃんを抱き枕にしたり、
悠哉ちゃんに膝枕してもらったり。
できないのかなぁ・・・
告白前は、
俺、
好き勝手しすぎだよ。。。。。
あ、今気付けば。
正面から抱きついたり、してたわ。
お酒の席だけどね。
ベターーーーーーーーって、
隣の席の悠哉ちゃんに抱きついてたなぁ。
えへへへーって笑いながら。。。。。
もーーー
よっぱらいやん。
俺が男で、悠哉ちゃんが女だったら、
セクハラでつかまるよね。
や、そーじゃなくても、セクハラか。
でも、いーーの!
男側がその気になんなきゃ、子供、出来ないんだから。
俺がすきかってベタベタしても、セクハラなんねーの!
セクシャルな触り方するきねぇもん!
盛るのは男の役目だろ!!
俺は盛ってないもーーーーん
セクハラじゃないもーーーーん
もーーーーん
あ・・・・・・・・
やっぱセクハラだわ。
うん。
スマン、
酔っ払って太もも撫でて。
セクハラだね。
・・・・・・・
ゴチソウサマ。
つーかそんなこんなで、
一日隣の席だったよ!
まーずっと、パソコンルームにお互いいたわけじゃないから。
二人がパソコンルームにいるときだけに限りお隣さん。
ひさびさ、に、悠哉ちゃんにからかわれて、幸せ。
大好き。
この日常、消えちゃわないで。
やだよ、
俺が始めて手にしたこの場所は。
けれど俺のもんじゃない。
また、ケン兄さんにからかわれたし・・・
なんかさ、ケン兄さんに似合わずかわいいデザインのポスター作ってたから、
「お!めずらしく、カワイイじゃん!どーしたのぉ」
「カワイイだろー」
「うんvすっげーかわいんじゃね?(ニヤニヤ)」
「ガロちゃん並にカワイイだろww」
「・・・ブッ!!ばっかにしてンのか!!
」「すげーかわいいよ~ホントだよ?!」
「だぁーカラカウナ!!
」「・・・・ップ」
悠哉ちゃんにまで笑われちまっただろーが!
どーしてくれんだ、ガルルルー!!!!!!!


そんなやりとりを未和に見られてて。
こう、例えられました。
「ケン兄さんと一緒のときは気、「ガルルルー」って威嚇してる狼みたいだけど、悠哉ちゃんの前だと「クーン」って言ってる子犬だよね。」
な ん て わ か り や す い !
なんかさ、悠哉ちゃんにからかわれるとさ、
相手してくれてるのが幸せすぎて、頭ましろで、
うまく切り返せないの。
ヘニャーーーって、ヘタレちゃうの!
まぁ、悠哉ちゃん以外には!ガルルーって
反撃するし!
ふだんはからかう側。。。の、はず・・・・たぶん・・・・
急になんで。
今まで気まずかったのに。
あんま、自分から話し掛けてくれなくなってたのに。
どおして、急に元に戻ろうとしてくれてるのか。
わかんない。
きまぐれかもしれなくて、
今のこの現状が、すぐに粉々になってきえてしまいそうで、怖い。
だからこうして、ここに書いて、
俺の中に記憶しておく。
ここにはずっと、俺の見てきた、悠哉ちゃんが
書かれてる。
って、
ストーカーくせぇなぁーーーー
こまったなぁ、
けど
ただ忘れてしまうには、
あまりに幸せすぎて。
明日も、学校。
また、会えるね。
あと25日。
もう終わりが見えてきたよ、ねぇ。
きみのことひとつもわすれたりしないから。
おれのひとかけらだけでも、
おぼえていてよ、
きみだけ。
きみだけ
俺は
アイしてる。
++++++++++++++++++++++++++++++++++
学校の姉さんに、言われた言葉。
「ガロちゃん幸せになってよ」
「今で十分幸せだよー」
「だめだめ、それだけじゃ全然足りないの!!もっともっと幸せになって私に分けてよ。」
「んーー・・・がんばるよ、」
姉さんは、俺が悠哉ちゃん好きなの知っている。
もっと、幸せになってよって、いう。
”幸せになって”
なんて
初めて言われたから。
びっくりして、
すっごくうれしくって
なんでか、
胸が痛んだ。
あいをしらないおれがしあわせになんて、
・・・・・・
君が、僕の手を
握っていてくれるなら。
僕は、きっと
なんだって、できるのに。
な
ん
に
も
怖
く
な
ん
か
な
い
よ
+++++++++++++++++++++++++++++++++
18日
昨日の事、書く前に、
一昨日の事書き忘れてた(苦笑)
一昨日は、俺と、空くんと、アキちゃんと、めりーちゃんの四人で遊んできたよ。
なんかねー楽しかった!
映画ね、ドロロみてー・・・ツマブキ君かっこよかった・・・
百鬼丸ー!!ステキ!!
あのひと、痩せすぎてなくて、程よい肉付きだからー好き。。。
まぁ、悠哉ちゃんのがぜんっぜん好きだけど!
でも、はい、かっこよかったー・・・
なんか後編の方は、家族との因縁の決着に終点が当てられてて・・・
自分をひどい目に合わせた親を、百鬼丸は最後の最後で殺すことが出来なくて。
なんか、そこは、
うん、俺は共感できた。。。
親は、どんな人でも、親なんだよ。
きったって、切れるもんじゃないの。
俺だって、俺だって、きっと、そうなんだよ。
あと、どろろは可愛かった!
てか、言葉遣いわりぃなぁ!俺も人の事言えないけど!
CGきれいだったー・・・
百鬼丸。。。すてっきーだぁ!
んで、その後は、カラオケいったよ!
俺は、ラルクとhydeとメトロノームと、シドとアリプロを歌ったー・・
やたら、
「いい声してるね!」
「歌うまいよッ」
とか、褒められまくって、恥ずかしいし。。。
からかってんだろ!?
つーかみんな俺をからかいすぎだ!!
頭、なでるな!ジュース飲んでるとき、邪魔するな!
ストローかんでたら、なんか笑われたし!
なんなんだよっ
俺は見世物じゃないぞ!大人様だぞ!!
足を、傘で突付くな!!
がるるるーッ!!
だっから、頭を撫でんじゃねぇ!!
あ、めりー嬢はいいんだよ。
俺はね、女の子には寛大だから。優しいから。
荷物?持つよ。
ドア?俺が開けるってば。
マックのトレイも、いーって、俺が片付けるから!!
「ガロちゃん・・・男前だねー・・・」
「レディーファーストだからな!」
そのあとはー甘い物食べたくて喫茶店に行ったよ!
ケーキ食べたいの無かったから・・・
サンドイッチにした。
でも、あんまお腹すいてなくて、
サンドイッチに挟まってるサーモンだけ食った。
面白い食べ方ってなんだよ!
だっから、俺は見世物じゃねぇってば!
あぁ?!怒ってなんかねーよ!俺は気は長いんだ!短気なんかじゃねぇってば!
そんでなぜか皆さん、恋愛の話にー・・
いーよ!いかに悠哉ちゃんがステキでステキで大好きなのか、片思いのくせにノロケてやっからさ!!
や、ノロケねーって、うん。
ちゃんと、ふつーにお話してたよ。
うん。
なんだよ、
疑うなよ。
ほんとだって、
ほんのちょっと、ちょっと、ね、
「ガロちゃんは?どうなの?」
「あの人は俺の全てだから。」
って、言っただけだもん。
「おぉー・・・理想的な台詞だ・・・・」
だって俺の全てなんだもん。
で、なんか。
アキちゃん彼女できたらしい!
わぁお!!
んで
「でも俺、今回の事なかったらガロちゃんとかすっげーよかったうんぬんかんぬん」
見たいな事、言われた。
ん?
そうなの?どーせ嘘だろー大人ってこれだから!
いや、俺も大人様だけど!
でも、大人ってこれだから!もう!
最近こーいうの多くないか?
こないだも、友達にー・・あー・・うーーーー
みんな、目ぇちゃんとついてんのかよ・・・
で、そのあと
どんな人がタイプって話に、なって。
「んー?俺を受け入れてくれる人かな。俺を、ぜんぶ、ね。きっと居ないだろうケドね。」
で、うん。
俺イロイロあったからーみたいな話に。。。まぁ、何があったかとかは一言ももらしてませんがね!
なんかね、やっぱ、俺、
だめだった。
俺は、自分のこと話さなかったけど。
めりーちゃんが、少し、話してて、自分のこと・・・(彼女も、俺、深く知らないけどイロイロあったみたいだから)
その話、聞いてたら。
ダメなの。
俺。
心臓が、バクバクいって、
頭、クラクラして。
ほんと、だめだった。。。動悸が、おさまんなくて。
なんでかわかんない。
別に怖くなんか無いし、俺の話してるわけじゃないし。
なのに心臓がおかしいんだよ。
ぜんぜん、おちつかなくって、なんで?
苦しかった・・・・
やっぱねぇ、まだ、俺、だめなんだねぇ
なんでこんなに動悸がとまんなくて
息しづらいんだろう。
こまったなぁ
19日
夕飯、いったんだよー!
二人で!
てかさ、悠哉ちゃんが会社から出てくるのまってるとき。
ふと、思ったんだけど。。。
ダーリンの帰りを待ってる恋人みたいww(←アホ)
だって、だって、シアワセだったんだもん!
なんか、悠哉ちゃんが出てくるのまつの、シアワセだったんだもん!!
あんね、あの人、紳士なの!
優しいの!
あ、やば、思い出したら、涙でそうだ・・・
だってだって
幸せすぎた後って、なんか、虚しくって。
胸が痛いんだ。
贅沢で、我侭、なんだよ。
俺。
あの人ね、えーと
あ!電車乗ったとき!隣に座れた!まぁ、二人きりだから当たり前だけど(笑)
ほんと、幸せだったの。
大好きなの。
好きすぎて、頭、沸いてるー・・・マジで・・・(苦笑)
長時間、二人で同じ空間に居たせいか
かなり告白前の空気にもどった!
話しててきまづく無くなって、
時々、悠哉ちゃん、俺に触れてくれて・・・それが、まぁ苦しくて嬉しいんだけどさぁー・・・
あ、でも、俺からはやっぱ、触んない。
がまん、がまん・・・
だめだよ。
ぜんぶ、ぜんぶ、決めるのは、悠哉ちゃんなんだよ。
運命は、君が、紡いでくんだよ。
俺じゃないの。
紳士な、悠哉ちゃん。
エスカレーター乗るとき、俺が先に乗るの待ってくれる。
歩くペースも、俺に、あわせてくれる。
食べ物やさん、なかなかみつかんなかったー
「ガロちゃん何食べたいー?」
「えーデミグラミソースのかかったオムライス食べたいー」
「ん?もっかい言ってみ?」
「デミグラミソースの・・・・」
「ん?今なんつった??」
「デミグラミソース・・・?」
「へぇーそんなソースあるんだ!」
「え;」
「いやー今まで聞いた事なかったな!今度注文してみよーっと!」
「え、なかったっけ?デミグラミ;」
「は?」
「・・・・・」
「デミグラスソースじゃね?」
・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!!!!!!
は、恥ずかしい!!
俺、どんだけ、アホなの!
~ここ二日で間違えた日本語~
なんとかと供給→需要と供給(訂正者:空くん)
精神滞在ぎみ→精神停滞ぎみ(訂正者:ケン兄さん)
デミグラミソース→デミグラスソース(訂正者:悠哉ちゃん)
俺、日本語にがてなんだー
俺はねー宇宙語が得意なんだよーあははははーうふふふーーー
俺みたいになーここまでなー流暢に日本語を操れる宇宙人なんてなーいないんだからなぁーすっごいんだぞーだからなー
そんな、
そんな
笑うなっ!!!
マジメなんだぞ!俺は!なんだよ!
あぁ!?わざとこんな恥ずかしい間違え方するわけねぇだろ!!
「ガロちゃんて短気?」
「はぁ?!んなわけないでしょ!」
「一人っ子だっけ?」
「そーだけど」
「あーじゃぁ短気だww」
「って言ったら怒るでしょ?」
「・・・・・・」
「怒らないよ・・・ガマンしてんだよ!!」
ほーら短気じゃないだろ!
そんではい、和食屋さんにはいった。
「ご注文は?」
「ガロちゃん決まったー?」
「えー決まったよーな、決まってないよーな・・・悠哉ちゃんは?」
「俺?決まったよ。」
「じゃぁ俺も決まったーお姉さん、これね、これー」←オムライスを指差す
「はいかしこまりました」
「悠哉ちゃんはー?」
「えーと・・・」←パラパラメニューをめくる
「えー悠哉ちゃん決まってないじゃんよー(笑)」
「俺はこれで。」
「はいかしこまりました」
「飲み物はー?」
「俺はいいや。」
「あんねー俺ねーこれ!ラムネー」
「じゃぁラムネ一つ。」
「はい。」
俺はデミグラミ・・・ちがう、デミグラスソースのかかったオムライスたのんだよ!
和食じゃなくね?とか。
そんなツッコミ、いらん!
てか、注文とってるあいだ、ずっと店員さん笑ってた・・・
何がおかしかったんだぁ?
組み合わせ??
年、離れすぎとか??んん??
料理がきたら・・・
なんか・・・
多ッ
んなに、食えっかよ・・・
味噌汁と、サラダまで付いてるし・・・・・
うーん、まずはこの、美味しそうなオムライスちゃんから・・・
「ガロちゃーん、先に野菜食べなきゃオムライス食べちゃだめだよーv」
「うぇ?!・・・いいよ!、野菜すきだもーん」←負けず嫌い
モシャ・・・
「・・・・・・・やっぱ、キライ・・・」
モシャモシャ・・・
「ガロちゃん、オムライス食べないの?冷めちゃうよ?」
「アンタが先にサラダ食えつったんだろーーーーッ?!」
気を取り直そうと、ラムネを飲もうとする。
・・・・蓋の開け方がわからない・・・
「ぐぬぬぬーー!!空かない!なにこれ!なんだこれっ」
「ガロちゃん貸してみー」
「いぃ!自分でやる!んーーーー!うぁーーーーー・・・・・無理・・・」
結局、開けてもらった・・・悠哉ちゃん、簡単に開けちゃったし・・・
うぅ・・・笑うにゃ!
つーか飲み方わからん!
「ここのくぼみのところでビー球止めて飲むんだよ・・・」
「はぁ?とまんないよー」
「とまるの!!」
「あ、止まってる。」
「・・・・・・・」
アホの子でわるかったな!
悠哉ちゃんも短気じゃねーかっ
つーか、俺、
自分の進みたい道で、賞とって、担当さんついたんで。
就職活動、もう打ち切りにした。
「俺半分就職きまったよー!すげーだろ!」
つったら、
「え、なになに?おせーておせーて!」
って、悠哉ちゃん聞いてくんの!!カワイイ!!
「えーヒミツひみつ、ちょーヒミツ!」
「ガロちゃーん、そーいう中途半端に教えるのはだめなんだよ~」
「おしえてよーおしえておしえて(ニッコニッコ)」
「う・・・うぐ、(そんなじっと見られると、照れる!てか君に訊かれるとうっかりボロっちゃいそうだ!やめろー!胸が!!)」
「ねぇってばーガロちゃーんww」
「お、思っても無いくせに!この嘘笑顔ヤロウ!!(ドキドキがとまんねーんだっつの!!)」
「えーほんと、興味あるんだって、言ってごらんよv」
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・
ボロっちまった・・・・・・
日の目を見るまで誰にも言わないつもりだったのに・・・
うぅ。。。
惚れた弱みって、やつか、これが・・・
うぅう・・・
気を、取り直して。
オムライスの処理に取り掛かる。
悠哉ちゃんは・・・
半分、食べ終わってる・・・早ッ!!
「ガロちゃんのスプーンの持ち方って・・」
「ん?」
「子供とおなじだね。子供って、そーやって握って食べるでしょ。」
「・・・・!!いや、だって、俺だって普通の持ち方しってるよ!ほら!」
「おー・・・」
「でもこれだと、上手く食べれないの!握った方が手首の可動域がひろくって!ほら、うまく食べれるでしょっ」
「・・・・終わったな・・・子供だ・・・(笑)」
「・・・・・・・(凹)」
「つーかもう食べれない・・・量、多い・・・」
「えぇ?!ほとんど食べて無いじゃん!」
「食べたよー・・・胃が痛いー・・・」
「小食?」
「ちっがうよー食べるときは、バックバク食べるよ。でも、昨日、パフェ一個とパン一個(しかも中身だけ)しか食べてないから、きっと胃が縮んだんだよー・・・」
「じゃぁ、広げないとw」
「うぇ・・・無理・・・」
「あぁあー卵さんかわいそー」
「うぅー・・・」←頑張って食べてる
「・・・も、無理・・・」
「あぁあー卵さんが・・・」
「うぅううぅーーー・・・(泣)」
このSヤロウ・・・
ちくしょー・・・
うええぇえぇーーーーん!ばーーーか!ばーか!
まじで入んないんだよ!
アーーホ!
「・・・・・・・ケーキか、アイス食べたい・・・」
「買って来い(笑)」
「・・・・・・・・なんでもない・・・・うぅ・・・」
まじ、この日は悠哉ちゃんの事、みつめほうだいだった!
かなり、弄られたけど・・・
ほんとは、俺が弄って、ヒーヒー言わせてやりたいのに!!
いつになったら、勝てるの。。。
まずは、ケン兄さんに、かつ!!
あ、無理・・・・
俺、ちくしょーMじゃねぇのに、なんで、こんな、
加虐心刺激しちゃうんだろ・・・うぅ・・・
グスグス。。。
あ、悠哉ちゃんにあげよーとおもった、バスボム。
悠哉ちゃん家の、お風呂は、使えないんだって。。。
切ないー・・・せっかく、もってきたのに、恥ずかしかった。。。
ばーーーかッ!!
うぅーーーー
「そんな、無理して食べなくていいよ。」
「だっから、アンタが食えつったんだろーーー!!」
でも、六時間も一緒にいられて。
溶けるかと、おもったよー俺・・・
好き、です。
まじで。
「ねぇ。チョコ、食べた?美味しかった??」
「食べたよ、すごい美味しかった!」
「あたりまえだーこの俺が、オバサンまみれになりながら命懸けで買って来たんだからなー・・・」
もっとゆっくり、一緒にいたかったけど。
悠哉ちゃんは帰りたかったみたい。
だって、時計、チラチラみてて。
うん。
疲れたもんね、きょう。
それとも、俺と、いるの、ヤ?
だから時計チラチラみたり、話しながらメールすんの?
寂しいよ、もっと、
今だけでいいから、俺のこと、みてほしかったな。。。
出すぎた願いだけど。
だって、
仕方ないじゃないか。
だって、
おれにだって、
どーしたらいいか、わかんないんだもん。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++
あの人の
隣に縋るように歩いて。
ただ、
時が止まればいいと
願った。
ぜんぶぜんぶ、
君のことが大切だから。
愛とかそーゆうの
わかんないけど。
俺にとっては
自分の命なんかよりも、君のほうがずっと、重い。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++
ケン兄さんに、
また今日もいじめられた・・・
「だっから、俺はMじゃないよ!そーゆーのはMにやれよ!」
「ガロちゃん・・・(笑)」
「はぁ!?なんだよ!」
「そーやって俺の加虐心刺激するあたり、Mなんじゃないの?」
うえぁぁあぁあーーーー!?俺、加虐心煽ってんの!?まじかよ!
しかも、やったらカワイイかわいいって、思っても無い事、言ってくるし!!
「だったら、その言葉が本当だって証明してみてよ!」
っつったら、
ガッて、眼鏡(伊達だけどw)はずして、
俺のことみながら
「ほんとだよ」
おっまえーーーー!俺がキョドるのたのしんでんな!!
ちくしょー!
そのくせ、俺がカッコイイね!とか、言っても、余裕な表情で、
「あぁ、ありがとう」
ちくしょー!負けてる、俺っ
ぼーってしてたら、首のトコ、プリントの束で、チョップみたいな感じに叩かれたし。。。
なにすんだよ!!!
なんで俺にはンなにSなんだよ!
こんにゃろ!!
今日は、けっきょく、
二人きりでした。
悠哉ちゃんと、二人きりで、二次面接にごー!!
なんか、ガッコいったら悠哉ちゃん来てなくて、
わーどうしよう、会社行き方わっかんねー!
ってなって。
悠哉ちゃんに、うん、メールした。
すっげーひさびさに、メールした。。。
「ねぇ、会社の行き方わかんないんだけど。」
「じゃぁガッコーよってひろってこうか?」
えぇ!?
迎えに来てくれンの!?
やったー!!
そんなこんなで、どうやら今日は学校さぼってそのまま面接会場に行くつもりだったらしい悠哉ちゃんは、俺のこと学校まで、迎えに来てくれましたww
うわぁああぁーーーー相変わらず、かっこいいなぁー
てなわけで、出発ー
二人きり。。。少し、なんか、気まずい・・・?
少し、ね(苦笑)
で、なんとか会社にたどりついて、
会場には、俺と悠哉ちゃんと、他に面接受ける知らない人たちが六人いた。
最初は、40分くらい、会社の説明を聞いて。
俺は、半分寝かけてて。
やばいやばい!っておもいながら、必死に足を抓ってたえた。。。
でもさ、あれ、足を抓っても眠気ってひかないんだよ!これが(苦笑)
たいへん、でした。。。
会場はかなり高い場所にあって。
見晴らし最高だった。。。
休憩時間五分あったから、
その間外をじーっと見てたら、なんか悠哉ちゃんに笑われた、、、
そのあとは面接にはいって、
順番待ちしてるんだけど、なかなかこなくって。
部屋には会社の人も居ないしー・・・
悠哉ちゃんと小声でお話してた。。。
なんかね、すごいシアワセだった。
告白する前にもどった、ような、そんな勘違いさえおきそうな。
そんな、時間。
俺、緊張してて、
グラグラしてたら、
コレできる?って、両手の掌だして右の小指から一本ずつ順々に曲げてくの!
俺も、がんばったけど出来なくて。
笑われたー。。。
で、俺、落ち着き無いんで(苦笑)
椅子から落ちそうになって!(笑)
したら、悠哉ちゃんが支えてくれた!!どきどき、したー。。。
うぅ・・・泣きそう、今、、、
だって、うーーうーー・・・好きなんだよ。
泣けるよ。
そのあと、俺が右手をグーにして差し出して、
「上に手をのっけてみて」
って言ったら、悠哉ちゃんはグーで乗っけてきた。
あんね、これね、MかSか診断するテストなの。
パーだったら、S。
グーなら、M。
えぇ、君は、Mなの?!
っていったら
「だってグーでだされたら普通グーだすじゃん。」
・・・説明不足でしたか。。。
てか、手、柔らかいな!!プニプニ!!
俺の手より、ぜってー柔らかいだろ(笑)
つーかデカイ。手、でかい・・・なんであんな、おっきいんだろう。
じーって見比べてたら、
不意に、
「あれ、ガロちゃん手、黄色くない?」
って言って、急に、イキナリ!!手、掴まれた!!!
わーわーわーわーッ!!!
で、まじまじと、裏表、みられて(笑)
心臓、やばかった・・・(苦笑)
でもほんと、俺、黄色いのな。
いつもは、こんなんじゃないのに。
最近まともなもの食ってなかったからか、手の色、やばくって。
本気で、心配された(苦笑)
「ちゃんと食ってるか?」
って・・・
最近、マックしか食べてなかったな・・・そりゃ、まずいかー・・・
「なんか指先も黄色い。。。」
って言って、指先、握られたし。。。
もうさ、俺のこと、別に好きでもないくせに、そんな、さわんなよ。
期待して、なんかさぁ、頭グラグラすんだよー・・・
君は、俺にどんだけ多大なる影響力をあたえるか、わかって、ないね。。。
まじで待ってる間、緊張してて、情けない顔してたのかなー。。。
不安でさ、何度も、じーって悠哉ちゃんの顔、見つめてました(苦笑)
ほんと、よっぽどなさけなくて、子供っぽい顔してたのかな、
笑われた・・・また・・・
つーか他の面接来た人たちから見たら俺たち、ヘンな組み合わせだったかもね。
片方、19歳で、片方26歳。
なんかけっこー微妙な組み合わせじゃね?(笑)
面接は俺のが先に呼ばれて、終わったから。
会社の外に出て座ってぼーっとしてまってたら、
しばらくして会社から悠哉ちゃんっぽい人、でてきてー・・・
あ、悠哉ちゃんだー・・・
俺のことさがしてんのかな。あ、ケータイだした。
電話してるーあー俺の携帯なってるや、
俺に電話かけてんのか。
「もしもしー?」
「いまどこー?」
「めのまえー」
あ、きょろきょろしてる、おもしろい。。。
目、あった?
「・・・先に言えよ(笑)」
「うはははー(笑)」
で、合流ー
つーか俺も悠哉ちゃんも、なんも今日は食べて無くって。
面接会場に居るときから、お腹すいたねーって、ずっと言ってた(笑)
「ねーお腹すいた。。。」
「ねー」
「マックよりたいんだけど・・・」
や、ほんとはさ、マックとかじゃなくてある程度ちゃんとしたトコはいりたかったんだけど。
告白してきて、フッた相手二人で、そーゆーさ、
ちゃんとしたとこ入るの、きまずいとおもって!
マックせれくとしたんだけど。
「え、いーよいーよ、もっとちゃんとしたとこ行こうよ。」
って行ってくれて。
すっげー嬉しかった。
それから、しばらく飯屋さがしてブラブラして。
二人で食べてきたww
俺の頼んだ料理、思ったより断然量が多くて!!
死んだ!!
悠哉ちゃんはカッコよすぎるし。。。死んだ・・・詳細は、また明日ー・・・
今日はね、眠いの。。。も、だめ・・・
悠哉ちゃん、だいすきー・・・
やばいやばいやばいやばいやばいやばい
ア リ エ ナ イ ! !
二人きりデスカ・・・・・・・
いや、もしかしたら、変更あるかもだし。
じゃねぇと俺の心臓がもたねぇんだよっ
あーてか、
ランキングおしてくれてるひと、さんきゅー
なんか
げんきでるよね。。。
コメントくれたひととかも、サンキューっす。
ほんと、
原動力に、なる。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++
つーか、昨日はやったらガッコ人数少なかった!
午前中はクラスの半数が、二次面接とか、いってて居なかったから。
もちろん悠哉ちゃんも、いなかったー。。
けど、少しほっとしてた。
なんでか、悠哉ちゃんの声きくと、胸、痛くなるから。
逢いたいのに、あいたくないー・・・
俺はパソコンルームで課題作ってたんだけど。
パソコンルームには、兄さん二人と俺と未和しかいないの。
ガッラガラですげー快適でした(笑)
兄さんが、沢山構ってくれたー・・・
ケン兄さん、あれ、さぁ
すげークールだけど面白い人なんだよ。
んでね、わかんないトコきくと何だかんだいって丁寧に教えてくれんの!
でもあの人、サドっぽいからなー
俺が褒められんの苦手だって知ってて、今日はやったら褒めてくれたし。
うん。
んで、午後になったら
悠哉ちゃんが、ガッコきた。。。
スーツだ!
カッコよすぎる!!
パソコンの課題やったんだよ!って見せたら褒めてくれた。
「スーツにあうねーカッコイイ!」
「だろー(笑)」
カ ワ イ イ ! !
あの人の声、胸が痛くなるんだけど。
会話したり、相手したりしてくれると、すーって楽になる。
ヘンなの(苦笑)
てかこの日、お昼休みに俺、買い物いってきて。
抱き枕かってきた!
それを悠哉ちゃんに見せてあげたー
んで、なんか
あー俺、好きな人とか、気に入ってる人には、ちょっかい。。。
もといイタズラしたくなんの!
おもわず、悠哉ちゃんの顔面にヒヨコヌイグルミを投げつけてしまった。。。
だって。。だって。。。
好きなんだもーん
だってェーーーーー・・・・・・・・・
てか、就職活動の話になって!
俺、もう半分就職できてるから(笑)
まぁ、不安定な立場ってか、実力主義だから、、、どうなるかわかんないけどね(苦笑)
「就職がんばってね!」
「なんだそれー余裕なカンジー」
「ふふーん!」
「内定きまったの?」
「えぇーヒミツ!半分就職したよーなかんじかな」
「え、まじで?どこの会社?」
「ヒミツーww」
「こないだ面接会行った所?」
「チガウヨ、自分で探した!」
「え、すげーじゃん!」
うわー
もーそんなことより、君と話せてることのほうが、俺にとっては意味あるし、すっごいから(笑)
ほんと、なんだろー
大分話せるようになってさ!
一時期あんなに、冷え込んでたのに。。。
話し流されなくなったし、
冷たくは、ないかんじ、、、
少し、距離ってか、話し過ぎないように、
気を遣ってるカンジはするけど。。
俺はシアワセだよー
あと35日かー早いな・・・
嫌だな
このままが、イイ。。。。
あ、てか、詩樹兄さんに、チョコあげた。
姉さんと詩樹兄さんがお話してて。
ちょーどいいから
「詩樹兄さん、チョコあげるーv」
「え、」
「ん?なに?いらないのー?」
「あぁ、ありがと。。。」
「あ、姉さんみたみた?!詩樹兄さん笑ってくれたよ!!」
「ゲホッゴホ!!」
「なに咳き込んでんの詩樹兄さんー」
↑のやりとりを、姉さんはただニコニコ見ていました(笑)
てか、ほんと、
なんか詩樹兄さん焦って(?)咳き込んでた。。。
「チョコいまたべてよー」
「いや、あとで頂くよ。。。」
だってさ!
そのあと、しぃちゃん(俺の隣の席の兄さん)と一緒に先生に用がったから二人で探しに行ってきた!
したら、詩樹兄さんとすれ違ったので
「チョコ食った?」
「まだだよ」
「・・・・・チッ」
「えぇ!?今舌打したよね!?」
「え?してないよー(笑)」
「いや、しただろ!したよねしぃ君!」
「あぁ、聞えたきこえた(笑)」
「えぇそんなことないって(笑)」
「あぁー舌打された、、、ほんとショックだわー・・・・」
なんなんだ、詩樹兄さん、おもしろっ
で、その用事って言うのが、
19日にある会社の二次面接受兼見学会にいきますって連絡だったんだけど。
なんか、全部で二次面接行く人俺と悠哉ちゃん入れて五人いたんだけど。。。
殆んどのひとは20日に行くんだって。
そうなんだよ
俺と、悠哉ちゃん以外はみんな20日らしい・・・
えぇ、、、!?
半日悠哉ちゃんと二人きりって事!?
ええぇぇぇぇええぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!??
まだ悠哉ちゃんはこの恐ろしい事実をしりません。。。
え、てか、え、まじで、二人きり・・・?
嬉しいような怖いような。。。
でもできるなら二人だけがいい!
人数、増えるな!日にち、かえるなよー!!
てか帰りにさ、
未和といっしょにラッシュっていう石鹸屋さんに行ってきた!!
んでね、石鹸沢山かったー・・・
あそこのすっげー好き、、、最近はまってて
まだ二回しか行ったことないのにスタンプカード半分うまっちまった。。。
んでね!
買ったの!
プレゼント!
バスボム一個ね、悠哉ちゃんに、買った!
会社見学終わったら、お疲れ!って
渡してあげたくて。
もちろん、ラッピングとかは、してない。
軽い気持ちで、受け取れるように、
うん。
なんか、月曜日が、楽しみ。。。
ていうか、ね、
未和に
「小悪魔だなー」
って、言われた。
えぇ?
俺がかんたんに、他人に好き!とか愛情だよーとか、いったり、
じゃれたりなんか、するから、、、、らしい。
俺は、小悪魔じゃないよー
小悪魔ならきっと
もう悠哉ちゃんのこと、食ってるよ!!
悠哉ちゃんのこと、まじで食いたいんだけど。。。
あの、普通に、こう。。。ガブって、咬んで食べちゃたい。。。
俺、
動物だわ(笑)
イイ匂い、すき。
甘い物、すき。
悠哉ちゃんが、すきー
だから、
咬んで引掻いて食べちゃいたい。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++
ふたりきりなら、いいな
また
ならんで歩きたいな
笑ってくれるかなぁ
俺の気持ち
どこまでつたわってる?
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プロフィール
HN:
ガロ
年齢:
38
性別:
非公開
誕生日:
1987/12/13
職業:
学生。
趣味:
夜を静かに、歩く事。
自己紹介:
俺、がろ。
性別、女。でも、中身を考えると、言い切れない。
バイ、だと、思う。愛した女の人は一人だけだけど。
変人。
http://pr5.cgiboy.com/S/7264634
↑前略プロフです。よかったら足跡つけてってv
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